自分の肌質を知ろう!

あなたはどのタイプ?肌質別ケアがニキビ予防の近道

ニキビケア・ニキビ対策をする上で、自分の肌質を知ることはとても大切です。
肌質に合った化粧品を使ったり、スキンケアをすることで、ニキビができにくい肌質や、素肌力をアップさせることができます。


肌タイプ図

♠ 脂性肌:しせいはだ(オイリースキン)
皮脂(ひし)の分泌が多く、顔全体が脂っぽくテカテカするのが特徴で
『皮脂過剰が原因のニキビ』になりやすい肌質です。
肌のキメが粗く、皮脂(ひし)が酸化するため
毛穴の黒ずみに悩まされる人も多いと思います。

脂性肌には、医療機関専用コスメ「デルファーマ シーバムライトシリーズ」で本気のケアを。

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♠ 普通肌:ふつうはだ(ノーマルタイプ)
皮脂量(ひしりょう)が普通から少なめで、水分が多い肌です。しっとりとみずみずしく、とてもなめらかで、キメも細かく、もっとも肌トラブルが起こりにくい理想の肌質です。
♠ 乾燥肌:かんそうはだ(ドライスキン)
皮脂が不足して水分量がコントロールできないため、顔全体のカサつきや肌荒れが特徴。
乾燥によって失われる水分を何とか肌の中に留めておこうと
角質が肥厚化するため、
『毛穴つまりが原因のニキビ』になりやすい肌質です。

乾燥肌には同じく「デルファーマ シーバムモイスト」で医療機関専用ケア


デールファーマ シーバムモイストシリーズ

♠ 混合肌:こんごうはだ(ミックススキン)
顔全体で脂性肌と乾燥肌の部位が混在するのが特徴。頬(ほほ)や鼻にかけてのTゾーンは皮脂分泌が多く、
目元や口元は乾燥しているのが一般的な混合肌の傾向です。
洗顔後は部分的につっぱる反面Tゾーンの脂うきが気になるなど、肌の状態に合わせたケアが必要です。
♠ 敏感肌(びんかんはだ)
皮脂の分泌量とは無関係の特殊な肌質です。アレルギー反応を起こしやすいため、スキンケア化粧品を選ぶ際には目立たない部分で事前にパッチテストを行なうなどの対策が必要です。
脂性肌・乾燥肌・混合肌いずれのタイプも敏感肌になる可能性があります。

敏感肌には全国の皮膚科で採用されているラロッシュポゼ


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